ロト7で10億円当てる簡単な予想方法思いつきました

ビンゴ5・ミニロト・ロト6・ロト7を今まで存在し得なかった全く新しい方法で予想する『笑いと癒し』のブログ。宝くじや金運の有益な情報はもんろん、生活にちょっと役立つ情報も提供していきます。一緒に楽しく高額当選目指しましょう!

2017年用年賀お年玉くじ 当せん番号

 

新年の挨拶、「明けましておめでとう」の挨拶には年賀状を送っていますか?

 

日本の郵便行政における最初の年賀はがきは1949年に発行された1950年用のものが初めてです。それから67年の間、日本人は師走の忙しい時期になるとせっせと年賀状を書き続けてきました。

 

発行当初の部数は1億8000枚だった年賀状も1964年には10億枚を超し、人口の増加や経済の成長に伴って、2003年には年賀状発行枚数のピークを迎え44億5963万枚。今年、2017年用の年賀はがきの発行枚数は31億4207枚です。

 

発行枚数がピークだった2003年、日本人全員が年賀状を購入したと仮定すると、1人あたりの年賀状購入枚数は平均で約35枚となっています。それに比べ2017年分の1人あたりの年賀状購入枚数は平均で約22枚に減少しています。個人情報にナーバスになっている時勢からも住所をやり取りをする機会が減っているのに加え、LINEやメールで簡単に新年の挨拶できることに年賀はがき減少の理由が挙げられます。

 

ピークに比べればグッと減少した年賀はがきですが、それでも発行枚数は31億枚以上。まだまだ多くの人が12月のクソ忙しい時期に、相手の顔を思い浮かべながら、心を込めたメッセージを書き添えています。かく言う僕も年賀状は毎年70枚以上書いています。心を込めて書いています。書いてる人には届きます。(ほぼ)書いてる分だけ年賀状は届きます!!

 

さぁっ!長くなりましたが、12月のクソ忙しい時期に年賀状を書き続け、そして大切な人から年賀状をもらった人達よ、タンスの奥底から年賀状を引っ張り出してくるのです。貴方には1等10万円が当選する資格がある!!

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◇当選番号および賞品

1等下6桁(各組共通) 293633

賞品:セレクトギフト 又は 現金10万円

 

2等下4桁(各組共通) 6470

賞品:ふるさと小包など

 

3等下2桁(各組共通) 51・45

賞品:お年玉切手シート

 

yubin-nenga.jp

 詳細は日本郵便のサイトで確認を。

 

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